

人妻なしでは生きていけない。人妻しか必要じゃない。人妻以外は女じゃない。人妻は神だ。…
様々な考えの人妻愛好家がいる昨今だと思うが、
人妻なしでは生きていけないと思うその心理を私は追求してみたいと思う。
人妻の何がいいのか…メリットは何か…人妻とは一体なんなのか?
私にとっても興味津々で、色々な意見があるのではないかと期待をしている。
人妻の魅力その1として…
「旦那がいるのにも関わらず自分ともセックスをし、体だけを求めてくれると言う優越化。」
を感じられるのが人妻の魅力の一つのようだ。
人妻と言うくらいなのだから旦那がいるのは当然。その旦那とのセックスだけでは満足出来ないのだろうか?
答えは「YES」なのである。
もちろん旦那とのセックスが嫌いなわけではないだろう。
中には旦那とのセックスは子供を授かる為だけの、言わば「業務的セックス」な人もいるが、
ひとまずここでは旦那とのセックスはするがあまり気持ちいいとは感じられない人妻を例に挙げて話をしてみよう。
旦那とのセックスに不満を感じていれば、
それは別の男性と思う存分セックスをしたいと思うのが当然の考えである。
そして不倫相手の男からすれば、そうやって都合良く体を預けてくれる人妻に対して、肉体的依存をし、
そして旦那に勝ったと言う優越感を植え付ける事が出来る。
これが人妻なしでは生きていけない人の主な理由の一つである。
男は人の所有物ほど興味が出る。それを自分が裏で独占していると思えば、大層優越感を感じるだろう。
そしてそこには同時にスリルもある。
見つかってしまってはいけない…後ろ指挿されるような、そんなスリル。
中々普段の生活では味わう事なんて出来はしない。
そしてもう一つ。人妻の魅力を語るとすれば…
「利害の一致」
である。
理由はともかく、体だけの関係を求め合うと言う事だけで関係が成り立つ構図は、
体の浮気が出来る男としてはとても分かりやすく且つ魅力的に見えるものだ。
結婚をしていて人妻だと思う事で完璧に割り切る事も出来る。
もちろん人妻自身もそこは承知の上なのだから快楽のみを追求していける。
快楽だけを追求していけると言う事は、
旦那とのセックスにはない少し非常識なプレイも大胆に楽しむ事が出来ると言う事だ。
考えてみれば人妻からしても、一度不倫をしてしまえば男から離れる事は出来ないものなのだ。
どうだろうか?これだけの魅力があって人妻から離れる事が果たして貴方は出来るのか?